Can you read Japanese? Please click this button. You can read this Blog in English if it does so.
# But, this English translation might be strange.
English
powered by ♥. ♠. ♣Alice
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
応援(クリック)お願いします

--/--/--(--) | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
物書きに送る書
とか言う題名をどっかで見た気がします。

お久しぶりラグです。

mixi始めて以来blogがおざなりになり
Twitterを始めてからはmixi自体もおざなりになりました。

Twitterは一応”ミニブログ”というジャンルらしいので、

そんなところに毎日書き込んでいたら、そりゃ書くネタも無くなるわけです。



しかしまあ、なんといいますか書いてないと物欲ならぬ筆欲なるものが出て来るもので…

そういうわけで、これからまたいろいろ書くようにしていきたいなと思う次第です。


まあ、振り返ってみれば…
(続く)
初めてホームページを作ったときは毎日1時間以上かけて更新していました。

blogを書きはじめたときもなんだかんだで一つの記事に1時間くらいかかってた気がします。

時は2000年代初期。
電車男を始めとするネットコミュニケーションブーム以降、ブログブームというのも起こったのです。

今では信じられないでしょうが。blog各社のユーザー数は毎日3桁以上で増加していたのです。

それまで企業や個人のサイトと掲示板やチャットサイトが点在していたネットの海はたちまちblog達に埋めつくされました。

このころから
「blogや関係ないサイトばかりでて検索がうまくいかない」という問題も表面化してきました。

しかし、そのブログブームもやがて収束します。
僕らの年代で言うと中学~高校卒業くらい、約5年くらいの間でした。

次がご存知SNSの時代です。簡単でユーザーに密着したサービスが受けたのです。
SNSではブログのように日々他のブログを巡回しコメントを残すという手間をかけずとも、
誰かがコメントや反応を残してくれますからね。

そして更に簡単、密接なサービスヘと発展していくなかでTwitterの時代が訪れたわけです。


今や、ネットに自分の意志を投稿するのに1分で十分です。

そして使用している人はご存知でしょうがスマートフォンになると、

もはやユーザーが「発信する」という操作しなくとも、現在地や今聞いている音楽などを発信できます。


コノセカイが行き着く先はどうなるんでしょうね、まだまだ楽しみです。


とまあ、自分がblogを書きはじめた経緯を振り替えりつつ、ネットコミュニケーションの変遷を書いてみました。
応援(クリック)お願いします

2012/04/09(Mon) | どうでもいいことヽ(´ー`)ノ | トラックバック(1) | コメント(0) | page top↑
コメント
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
→http://00100.blog65.fc2.com/tb.php/637-f04ef3af
まとめ【物書きに送る書】
とか言う題名をどっかで見た気がします。お久しぶりラグです。mixi始めて以来blogがおざなりになりTwitter まっとめBLOG速報【2012/10/27 01:21】
前のページ ホームに戻る  次のページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。